悪夢再来

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今年は正月早々いやな夢を見たんだけど、久々に怖い夢をみた。やけに最近のが反映されてた。

細かい内容はあんまり覚えてない部分もあるがちょっと書いてみる。


友達と二人で出掛けることになった。でかけるのに飛行機も使用して結構大掛りな感じだ。
なぜだかは知らないが、出かけた先で俺は就職活動をするらしくいろいろ準備をしていた。

飛行機の時間が迫る中、友達が空港のトイレで髭を剃ってる。やけに時間がかかる。
そんなところでこんな話を振られた。「水なら何買う?」。俺はヴィッテルかなと答える。

しかし、行動スピードはまったくあがらずすごく遅い。飛行機に乗り遅れそうだった。

俺はイライラしていて、わざと遅く行動しているようにしか見えないと。

結局飛行機には乗れず、次の飛行機にのることになった(現実じゃありえないが)
その次のは就職活動の予定がある俺にとっては時間的にあまり猶予がなくなる時間だった。

その後、準備が完了し搭乗口を探すが空港の中で迷う。
なぜか友達は20kgもする荷物をもっている。俺も重い荷物を持っていた。
走り回って探している中で、友達はもう無理だと言った。俺は重い荷物を持つと言った。

こうして両手に重い荷物を持ちながら走る俺だがさすがに限界がきたらしい。
重い荷物を置いて考えていると案内が来て、搭乗できることになったが時間がない。
重い荷物を置いたまま全速力で走って無事乗ることができた。荷物は空港に置いたまま。

飛行機内は携帯の電源をOFFにしなきゃならないんだが空港に連絡しなきゃなーと思っていた。
そんなこんなで目的地に着いた。俺の就職活動への時間が刻々と迫っていた。

そんな中気づく、履歴書を書いていないことを。あわてて書くことにする。
ボールペンで直で書き、焦っていたせいもあるが若干ミスをしてしまった。
俺は迷った。これをだして微妙な気持ちのまま受けるのか、履歴書は次回渡せばいいんじゃ?
という葛藤に悩まされることになる。

友達に履歴書もってない?ときくが当たり前のように持ってるはずもない。
刻一刻と時間は迫る。移動時間も考えてあと5分したらここを出発しないと間に合わない。


俺は履歴書に手をかけた。そしてそのあと

目を覚ました。




全くわけがわからない。就職活動を夢にまでださないでくれ。

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コメント(2)

誰か :

夢の中でミスってくれたんですよ。あなたはもうミスりません。

わた春香 :

その友人ってまさか俺じゃないよな^^;

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このページは、アークが2008年5月28日 06:34に書いたブログ記事です。

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