C^2

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最近はつけっぱ寝とか多くてだめだめです。
ところで今は授業中。Cの課題がマッハで終わったので暇人。

構造体だったんだけどわからなくて勉強したかいもあってか
できる、私にもできる。という感じでとくにミスもなく完了。

CにしてもCOBOLにしてもいろいろやるうちにわかってきたような。

PHPやる暇ないんだけどCとかを応用していければ文法は
応用できると思うからまぁなんとかなるんじゃねーの。

復習。家庭学習(笑)

C---
typedef struct {
中身;
} 関数名;

typedef拡張子を宣言することによって以後structを省略する。
関数名で呼び出せるようになる。

参照するものが関数内にある場合は.(ピリオド)で
参照するものが関数内にない場合は->(矢印)で参照。

※実態ない場合というのはアドレスで渡しているときのこと。

COBOL-------------
駄文
COBOLは最近ではあんま使われてないらしくて時代遅れみたい。
なんでやってるかというと現在つかわれているプログラムがコボルが多いみたい。

6割り程度がCOBOLのようでそれを改修したりするときに便利。
いまどきCOBOL知ってる若い者はいないらしいのでレアです(ぉ)

閑話休題
ポーカー作成中。メモ

リンケージエディションはCでいうグローバル関数。各ファイル共通。
なので各ファイルごとにMOVEしてリンケージ自体をいじらない。
(モジュール的にトラブルは1つずつわかるにしないとめんどう)

PERFORM VARYING 関数 FROM 初期値 BY 増加値 UNTIL 終了条件
これをよくつかうはず。

ワンペア
となりどおしを比べていく。ソートしとけば容易。

ツーペア
ごり押し。1-2:3-4,1-2:4-5,2-3:4-5のカードを比べればいい。

スリーカード
保存にいれた数を3つ検出したら判定。

ストレート
ソートしておいてからじゃないと無理っぽい。
さすがにソートなしでIFしまくるほど勇者じゃない。

フラッシュ
保存にマークいれて5個検出したら確定。

フルハウス
1ペア3カードの組み合わせ。どうだったっけ^^;

フォーカード
3カードのを4にかえればできるはず。

ストレートフラッシュ
フラッシュのあとにストレート判定すればいい。

ロイヤルストレートフラッシュ
ストレートフラッシュを判定したあと数字をみればいい。

ソート
いわゆるトライアングル。昇順、降順の指定が必要。
昇順の場合
4,1,3,2,8,9

4→HOZON、1→4のあった場所に、HOZON→1があった場所へ。

1,4,3,2,8,9
これの繰り返しを行っていく。

とりあえず以上。

>桃花氏
移動時間は往復で5時間くらい。
デザイン変更はこのブログのVer4でたときにかえようとおもったけどめんどうで。
疲れますよー電車ー。寝過ごすのこわいし。

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コメント(1)

桃花 :

片道2時間半ですか・・・・・・・遠いですね、しかも電車(汗
あとどれくらい通うんですかね?がんばってくださいね。

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このページは、アークが2007年11月 9日 10:26に書いたブログ記事です。

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